十八銀行で家庭教師の資金を調達
大学に入学する息子のために、十八銀行で家庭教師の費用を調達しようと考えていました。
「来店不要型」もあり、面倒なく借りられると思ったからです。
低金利なのも魅力的でしたが、どうしても借りられないことに気づきました。
利用できる県が限られており、引越しの予定をしていたからです。
これは予定外の出来事でした。
十八銀行で借り入れができなくなったので、別の銀行を検討していたところ、友達から三菱東京UFJ銀行系カードローンのモビットを勧められました。
モビットのよさは、担保・保証人がいらず、家のインターネットから審査可能なことでした。
しかも、用途を問われない多目的ローンなのも気に入りました。
これは、かなり大きなポイントでした。
引越しにかかる資金も心配だったので、まとめて借りようと思ったからです。
モビットの審査を受けるときはドキドキしましたが、その気持ちは一瞬のものでした。
10秒で結果が分かるスピード審査を導入しているので、その場で結果が出たのです。
審査の結果、予定よりも多めに借入可能になったので、引越し費用の心配もなくなりました。
教育ローンは便利なものですが、利用目的が限定されるのはネックかもしれません。
多目的ローンなら、教育ローンとして利用するのはもちろん、グルメ代や旅行費に使うのもアリです。
また、自由に入金・出金ができるので、銀行口座のような使いかたもできます。
わたしは多少の貯金は持っていましたが、全部使い果たすのが嫌だったので、モビットから融資を受けて毎月返済していく方法をとりました。
